資格の学校TAC 宅地建物取引士は、これからの時代を生きるために必須の資格です!。

宅建士(宅地建物取引士)は不動産の取引に関わるプロフェッショナルです。毎年約20万人(2016年度 198,463人)が受験し、数ある国家資格の中でも抜群の知名度と活用度を誇っています。 その人気の秘密は、宅建士(宅地建物取引士)がいなければ不動産業者は宅建業を営むことができず、必須の資格だからです。さらに2015年4月1日から従来の「宅地建物取引主任者」の名称が「宅地建物取引士」に変更され、“士業”へステータスアップされました。このように常に社会からのニーズが高く、仕事で活かすことができ、就・転職の武器にもなる、大変人気のある国家資格です。

宅建士(宅地建物取引士)ここが人気のポイント!
ポイント1
 
ポイント2
 
ポイント3
宅地建物取引士だけの
独占業務”“設置義務”がある!
宅地建物の取引を公正に成立させるために、取引前に買主・借主に物件の説明をするといった、宅建士にしかできない仕事(独占業務)が法律で決められています。宅建士なしには、不動産業は成り立たないのです。
また、宅建業者(いわゆる不動産屋さん)では、事務所ごとに従業員の5人に1人以上の割合で専任の宅建士を置くよう、法律で義務付けられています(設置義務)。宅建業者において、有資格者はまさに必須の存在。宅建士資格は就・転職の際の強力な武器となります。
 
金融業界やその他の
業界でも威力を発揮!
金融機関は不動産を担保にお金を貸します。担保物件の価格の査定や抵当権設定など、融資業務に不動産知識は欠かせません。それほど金融機関と不動産は密接な関係にあります。また、金融機関以外の場合でも、その企業が保有する不動産を利用して不動産事業を行う企業もあります(鉄道会社・商社・百貨店等)。また、企業は業種や業務内容ごとに事業用地としてさまざまな用途の不動産を必要としています。したがって、一般企業においてもいろいろな場面で宅建士の知識は有用となります。
 
実生活でも役立つ
知識がいっぱい!
宅建士で学習する内容には社会生活をしていく上でのさまざまなルールが含まれています。民法では人と人との取り決めや約束事について学習していきますので、不動産に関連したトラブル処理だけでなく、日常生活で発生したトラブル(商品購入の際の支払いや解約トラブル、保証人制度等)に対応できる知識が身につきます。また、法律系資格の登竜門として、宅地建物取引士の学習で身につけた知識を活かし、他の法律系資格へのステップアップすることもできます。
宅建士を目指すならTACがオススメです!
TACは長年蓄積されたノウハウと戦略的なカリキュラムで、毎年多くの受講者を短期合格へ導いています!
合格実績 TAC本科生合格者数
無理のない講義日程と無駄のない効率的カリキュラムが特徴のTAC。法律科目のベースとなる「民法等」の講義から講義を開始するなど、学習順にまでこだわったカリキュラムで、初学者でも無理なく学べるように配慮されています。
2016年の全国公開模試申込者数は驚きの「12,195名」。多くの受験生に選ばれるTACで、あなたも合格への一歩を踏み出してみませんか?
合格祝賀パーティ
平成28年度宅地建物取引士試験
TAC合格祝賀パーティー 東京会場 ホテルメトロポリタンエドモント
講師写真
パンフレット請求はこちら 詳細はパンフレットをご請求のうえ、ご確認ください。
無料で送付いたします! もっと詳しく知りたい方は、パンフレットをご請求ください。宅建士(宅地建物取引士)講座の案内書を無料でご自宅へお届けします。

ご請求いただきありがとうございます。
ご請求の前に必ずお読みいただき、同意する方のみご請求ください。

※この資料請求ページは、プライバシー保護のためSSL暗号化通信を採用しています。

個人情報の取扱いについて(必読)
 

下記の事項をご記入のうえ、確認ボタンを押してください。

※案内書のご請求はお一人様一日1回とさせていただきます。

※2回以上送信された場合、最終送信分が有効となります。また、資料の到着まで4〜5日(地域により異なる)お待ちください。


◎赤枠内の項目は必須入力項目です。必ず入力されますようお願いします。

氏名(漢字)
氏名(フリガナ)
   
セイ メイ  (全角カタカナ)
性別  
住所

※半角カナ・特殊文字・機種依存文字(下記をご参照ください)はご入力されないようお願いいたします。

-  (半角数字)


 (市町村名・番地) 全角
 (マンション・ビル名) 全角
電話番号

※いずれかを記入

自宅 - -  (半角数字)
携帯 - -  (半角数字)
メールアドレス  (半角英数字)
メールでの情報配信を
職業




資格の学校TACホームページへ

パンフレット請求へ パンフレット請求へ